【最大ポイント2.5%】Amazon現金チャージがお得!

【SwitchBotスマートロック】できること&機能レビュー

ガジェット

スポンサーリンク

SwitchBotスマートロック【予約開始・発売日】

「指ロボット」で有名なSwitchBot(スイッチボット)がAmazonでスマートロックの予約を開始しました。
Amazonで予約受付を開始し、発売予定日は2022年1月5日。

SwitchBotスマートロックの特徴と機能をまとめてレビューしていきます。

SwitchBotスマートロック【機能と特徴】

SwitchBotスマートロックの特徴をザックリまとめると6つ。


それでは SwitchBotスマートロックの特徴を1つずつ見ていきます。

賃貸OK!取付・取り外しが簡単!

SwitchBotスマートロックは賃貸でも安心の工事不要タイプ。

QrioLockなどと同じく貼り付けて設置です。

取付がカンタンで、取り外しもでき賃貸での原状回復も安心して行えます。

音声コントロール

SwitchBotスマートロックは様々な音声認識・操作に対応
(音声操作にはSwitchBotハブミニが必要です)

音声操作の対応【一覧】
  • Alexa
  • Google Home
  • Siri
  • IFTTT

など、SwitchBotハブミニで対応している連携が可能



解錠方法は6つ!Apple Watchもイケる

SwitchBotスマートロックは6つの解錠方法が用意されています。

解錠方法まとめ
  • 音声コントロール(ハブミニが必要)
  • アプリ操作(遠隔操作OK)
  • Apple Watch対応
  • NFCタグ対応
  • ウィジェット対応
  • 物理キーに対応

施錠心配もうしない!オートロック

SwitchBotスマートロックは「オートロック」にも対応しています。

ドアを開けてしめると「時間指定」で自動施錠が可能

ただ、ドアが閉まったのを確認してから施錠ではないので、余裕を持った時間設定が必要になります。

通知機能&履歴確認で安心

SwitchBotスマートロックはすべての通知機能・履歴確認が可能。

音声コントロールや物理キーなどの様々な方法の解施錠があります。

その全ての解施錠に対して通知を受けたり、アプリで履歴を確認することができます。

14年使える!安全性&長寿命

SwitchBotスマートロックは安全性と寿命も重視されています。

セキュリティ安全面では銀行レベルの暗号アルゴリズム(AES-128-CTR)でユーザーの情報を保護。

また、電池寿命・本体寿命も高く設計されています。

  • 電池寿命は約180日(リチウム電池CR123Ax2本)
  • 本体寿命は約14年間
    ※1日10回解施錠した場合

SwitchBotスマートロック機能特徴【まとめ】

新製品SwitchBotスマートロックの機能とでできることの特徴をまとめてきました。

QrioLockなど様々なスマートロックと比較すると出遅れた登場ですが、ほかに劣らない機能を持っています。


一番の特徴は、SwitchBotの指ロボットなどとの自在な連携が可能な点。

約1万円で鍵が自動で開閉する快適生活が実現できます。

SwitchBotスマートロックためしてみては。

コメント

タイトルとURLをコピーしました