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【SwitchBotカーテンレビュー】朝日が目覚まし生活【秒で自動化】

【SwitchBotスマートカーテン】秒で自動化!朝日が目覚まし生活 ガジェット
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SwitchBotカーテンとは

switchbotカーテン開閉を自動化!朝日で起きる健康生活

朝日が目覚まし!

体内時計が整います

SwitchBot(スイッチボット)カーテンは、

既存のカーテンにワンタッチで取り付けるだけでカーテン開閉を自動化

人気のSwitchBotカーテンを「ちょっと便利そう」と思い購入、1年以上使用してきました。

私が「コレ無しの生活は考えられない」と感じた

SwitchBotカーテンのできること/便利機能、正直なデメリットまでレビューをしていきます。

SwitchBotカーテン【本体デザインと付属品】

SwitchBotスマートカーテンのデザイン

SwitchBotカーテンの色はシンプルな白、どんな部屋にも馴染みやすいデザイン。

カーテンの裏側にあるので、基本は見えません。

付属品

switchbotスマートカーテンの付属品
SwitchBotカーテンの付属品
  • カーテンクリップ
  • 充電ケーブル
  • 取扱説明書

両開きのカーテンだと通常スマートカーテンが2台必要…

しかし,カーテンクリップを使い、中心でまとめて片開きとして使用できます。

SwitchBotカーテン【スペック】

本体サイズ42x51x110mm
本体重量135g
バッテリー寿命フル充電で8カ月
(ソーラーパネル充電可)
センサー光センサー
加速度センサー
耐重量
(カーテンの重さ)
最大8kg
最大走行距離3m
モード静音モード/高性能モード
タイマー本体のみで5つまで
SwitchBotハブミニと併用で無制限
音声コントロール
(SwitchBotハブミニ必要)
Amazon アレクサ
Google アシスタント
Siriショートカット
SmartThings
IFTTT
LINE Clova

高性能モードで

耐荷重が最大になる!

SwitchBotカーテンの仕組み

スマートカーテンの仕組み・原理

便利なSwitchBotカーテンの仕組みをザックリ解説。

本体中心の大きいゴムローラで転がるように作られています。

また、重いカーテンでも空回りしないために、両端のばね棒でカーテンレールに押し付ける構造になっています。

SwitchBotカーテン【アプリで接続設定】

SwitchBotカーテン
【アプリで接続設定】
  • Step.1
    専用アプリをインストール
  • Step.2
    取り付けとペアリング
  • Step.3
    カーテン可動範囲の設定

SwitchBotカーテンの接続設定はアプリでサクサク完了できました。

専用アプリに従っていくだけ!

Switchbotアプリをインストール

SwitchBot

SwitchBot

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SwitchBotアプリは、SwitchBotシリーズを一括で管理可能。

アプリのわかりやすい説明に従って、SwitchBotカーテンを登録していきます。

取り付けとペアリング

SwitchBotカーテンを専用アプリの説明に従って取り付けていきます。

取り付け可能なタイプ(I型、U型、ポールタイプ)詳細はこちら

ソーラーパネル取り付け

ソーラーパネル取り付け手順
  • STEP1
    ソーラーパネルの展開
    switchbotカーテン、ソーラーパネルの展開

    ソーラーパネルのひっかけ部分を展開。

  • STEP2
    本体にソーラーパネル取り付け
    switchbotカーテン、ソーラーパネル取り付け

    ソーラーパネルのひっかけ部分を本体にかけ、USB給電部分を差し込みます。

カーテン可動範囲の設定

switchbotカーテン可動範囲の設定(移動距離調節)

SwitchBotカーテンにどこまで動いてほしいか、可動範囲を設定する必要があります。

アプリに従っていけば簡単に設定完了できます。

取り付けた状態で左右の端まで実際に動かして設定します。

超快適!SwitchBotカーテン【できること】

SwitchBotカーテンの実際に使って分かった、できることをザックリまとめてみました。

光センサー活躍!外の明るさに合わせて開閉

switchbotカーテン、光センサー。明るさに合わせて開閉

SwitchBotカーテン本体に光センサーを搭載

「時間指定ではなく、暗くなったらカーテンを閉めたい…」

という願いも実現してくれます。

スマホアプリから明るさに応じてカーテンの開閉を自動化を設定できます。

SwitchBotアプリでスケジュール設定

SwitchBotカーテン、アプリでスケジュール設定

SwitchBotアプリで設定すればスケジュール操作が可能です。

起きる時間に合わせてカーテンを開けて朝日で起きたり、自由に設定が出来ます。

スマートスピーカー(Google home/Amazon Alexa)で音声操作

switchbotカーテン、スマートスピーカー(Google home/Amazon Alexa)で音声操作

SwitchBotアプリをGooglehomeやAlexaと連携すれば音声操作も可能

夜、疲れきってベッドの上の時に

「カーテン閉めて」

声で自動で動いてくれるのは、かなり嬉しいです。

開け始めると自動で動く(タッチ&ゴー)

switchbotカーテン、開け始めると動く(タッチ&ゴー)

「カーテン開けたいな…」と、SwitchBotカーテンを付けたまま、少し動かしました。

すると、SwitchBotカーテンが自動で起動してカーテンを全開に。

加速度センサーが開閉の動きを検出して、動かしたい方向に動いてくれます

「カーテンの近くにいるけど閉めるの面倒くさい…」

と思ったりする、面倒くさがりにも最高のカーテンです。

充電不要!ソーラーパネルが超便利

switchbotカーテン、ソーラーパネルを付けると充電不要

SwitchBotカーテンの充電は8カ月に一度だけ必要。

しかし、「充電するのはやっぱり面倒くさい…」

SwitchBotカーテンにはソーラーパネル(別売)があります。

装着すると太陽光で自動発電してくれるので充電が不要でおすすめ。

電池で動いているのを思わず忘れてしまいます。

SwitchBotカーテン【 デメリット 】

SwitchBotカーテンの「デメリット」も感じたので紹介します。

動作音が気になる

「ウィーーン」とモータ音があり、慣れるまでは少し気になる。

音がするのは開閉時の数秒のみで、動作中にほかの事をしていると思ったより気にならないです。

手動でも「サーッ」と音は出るので仕方ないですね。

値段が少し高いかも

SwitchBotカーテンの値段は8000円台。

便利で快適ですが、全部屋のカーテン設置には少しハードルが高い。

とはいえ、外出時でも開閉でき、防犯対策としても活用できる価値があります。

寝室やリビングなど主要な場所での設置がおすすめです。

SwitchBotカーテン 実機レビュー【まとめ】

SwitchBotスマートカーテン 実機レビュー

SwitchBotカーテンの導入で生活が想像以上に快適になりました。

朝、目覚めが悪い人は、目覚ましカーテンとして日光で心地よく起きるのが超おすすめ。

日光を浴びると体内時計が整います

日々の生活、 SwitchBotカーテンでちょっと快適にしてみませんか。

スマートカーテン使うのにスマートスピーカーと連携しないのは勿体ない!

「アレクサ!カーテン閉めて!」の声かけで

サーっと閉まるのは控えめに言って快適です。

カーテンを音声操作できるだけでなく、今日の天気や予定を確認したりもできて超便利です。

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よくある質問

SwitchBotカーテンは、フル充電で最大8カ月動作します。ソーラーパネル(別売)を使用すれば充電の心配はいらないくなります。

SwitchBotカーテンは、 I型・U型・ポールタイプの3タイプ対応です。

SwitchBotカーテンの耐荷重は最大8kgです。

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